2021年04月18日

807(後) 思えば良くも悪くも書いてきたものだ ひぼろぎ逍遥のリストを見直す @

807(後) 思えば良くも悪くも書いてきたものだ ひぼろぎ逍遥のリストを見直す @

20191231

太宰府地名研究会(神社考古学研究班) 古川 清久



225

内倉武久氏による朝倉市長田大塚古墳=継体陵説と杷木神社縁起

との整合について A

224

雨に濡れながらの6.27太宰府地名研究会トレッキンング “長田

大塚古墳=継体陵説を探る”

223

内倉武久氏による朝倉市長田大塚古墳=継体陵説と杷木神社縁起

との整合について

222

永牟田さんからのお尋ねにお答えして

221

地名研究会研修所周辺の風景から “隣の塚田地区に観るある習俗”

220

地名研究会研修所のランディング・コストの安さについて

219

膳所(ゼゼ)“嘉麻市のぜぜ野と近江の膳所焼”

218

最も良い温泉について? “地名研究会研修所そばにある塚田温泉から”

217

阿蘇高森の草部吉見神(春日大神=建御雷之男神、武甕槌神)の

御先祖の写真をお見せします

216

故)百嶋由一郎氏が「福岡歴史研究」に寄稿していた “「歴研」

20007タクラマカン見聞録”

215

求菩提山岳修験の残照 “求菩提山 宝地院との偶然の接触から”

214

ツアー・バスで30人が「納音菊水九州号対照表」を見にやってきた

“関東の九州王朝研究拠点「多元的古代研究会」”

213

菊水史談会主催の古田史学の会古賀達也(編集長)講演会2015について

212

こうばし 終了しました

211

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”G

210

官僚はなぜ汚職を続け天下りを続けるのか?

209

災害後しか関心を持たれない「災害地名」

208

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”F

207

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”E

206

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”D

205

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”C

204

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”B

203

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”A

202

 「釜蓋」とは何か?“民俗学者 谷川健一の永尾地名から”@

201

「黄泉」とは何か?“再び「日本語はなかった」(渡辺光敏)から”

200

越人はスラウェシ海からやって来た!“再び「日本語はなかった」

(渡辺光敏)から”

199

「ひぼろぎ逍遥」(跡宮)の“跡宮”とは何か?

198

百嶋神社考古学研究会の構想

197

ピナツボ火山(フィリピン)は“火の壺火山”

196

出雲の長浜神社の祭神

195

若き神社考古学者の50代の写真 “日中友好千万年”

194

櫛田神社(博多)の大幡主のルーツは滇王国だったのか?

193

天ケ瀬温泉五馬高原研修所周辺の遺跡

192

「ひぼろぎ逍遥」+スポット 掲載一覧表

191

久留米地名研究会日田市天ケ瀬温泉五馬高原研修所の最初の訪問者

“ヒヨとメジロの夫婦者”

190

地名研究会の講演内容をCDでお聴きになりませんか?

189

阿蘇の大蛇伝説と祖母山 “大分県竹田市の穴森神社”

188

佐伯市釜江楠本浦の王子神社とは何か?

187

臼杵の石仏群を見守る神社をご存じですか?

186

刺国若比売 “大国主の母”は大幡主の妹の埴安姫=草野姫か?

185

「たちぎれ線香」…桂 米朝師匠が亡くなった

184

栲(タク)“ミツマタの花咲く季節に栲幡千千姫命(タクハタチチ

ヒメ)を考える” 

183

神武天皇の正妃アイラツヒメ(蒲池姫)を祀る神社 “郡浦神社

(熊本県宇城市三角町)”

182

タノカンサーの正体とは何か?“甘木公園の田神様(タノカンサ

ー)福岡県朝倉市甘木から”

181

南阿蘇村八坂神社の炎のピラミッド @

180

大相撲の桟敷席とは何か?

179

インターネットが拡大した結果、本も音楽も商品ではなくなってしまった!?

178

金凝彦=贈)綏靖天皇を確認 “遅れ馳せながらも阿蘇神社に金凝彦を認識した”

177

大国主を出雲の神様と考えておられる方に対して僭越ながらも…

176

少彦名命とは何か?

175

天穂日命(アメノホヒノミコト)とは

174

出雲井神社 初見 

173

博多の櫛田神社の祭神とは何か? 

172

久留米地名研究会解散へ向けた2月テーゼ(THESE

171

柿下人麻呂が詠んだとされる「雷丘」実見 

170

神社のお賽銭とはどのようなものだったのか? “岡山市安仁神

社の例から”

169

久留米地名研究会天ケ瀬温泉五馬市高原研修所周辺の神社 C 

“元宮神社”

168

久留米地名研究会天ケ瀬温泉五馬市高原研修所周辺の神社 B 

“玉来神社”

167

久留米地名研究会天ケ瀬温泉五馬市高原研修所周辺の神社 A 

“老松神社”

166

久留米地名研究会天ケ瀬温泉五馬市高原研修所周辺の神社 @ 

“塚田の阿蘇神社”

165

後の九州王朝東遷の神社で当方をご存じの場合はご連絡下さい。

 “情報をお寄せ下さい!”

164

豊後は日田の大社 大原八幡宮も元は高良玉垂命を祀る神宮だった

のか!“2015新春日田三社詣りトレッキングより”

163

畿内に神沼河耳(第2代綏靖天皇)を単独で祀る神社などありえない!

162

神沼河耳(綏靖天皇)から阿蘇氏を考える“草部吉見が神武の皇子と称する訳”

161

金凝神社 “日田市天ケ瀬町五馬市の古社”

160

何故か感涙を禁じえぬあまりに立派な高木神社 “大任町の高木神社”

159

秦の始皇帝と市杵島姫

158

阿蘇国造神社と甲佐神社の祭神 B

157

阿蘇国造神社と甲佐神社の祭神 A

156

阿蘇国造神社と甲佐神社の祭神 @

155

百嶋神社考古学では住吉三神をどう考えるか

154

宮地嶽古墳の被葬者は九州王朝の大王葛子 !?

153

超高格式瀬高玉垂宮の神功皇后像が消えた “みやま市河内の高良玉垂の宮”

152

ヒョウカリイライ “福岡市西区 西浦(ニシノウラ)の白木神社”の「馮河黎来」

151

穴掘り考古学の巡察使 内倉武久氏のblog新設について

150

神社の見方について B“神明社(豊後高田市)を見て”演習編 

149

白川伯王益寿稲荷の分霊分社の発見か? “田渋荘の三宮八幡宮手前の小社”

148

神社の見方について A “田渋荘の田渋元宮八幡社(豊後高田市)を見て”応用編

147

神社の見方について “国東市の向田天満宮を見て”@ 基礎編

146

「朝来」地名について B “朝倉氏と小佐氏”

145

「朝来」地名について A “但馬、朝倉、養父、志波” 

144

「朝来」地名について @  “兵庫県朝来市の朝来山から”

143

フィールド・ワークに最適の車

142

地名研究会協賛 久留米大学比較文化研究所特別枠公開講座(単日

二部構成)の成功

141

地名研究会 天ケ瀬温泉研修所オープン “以前のチラシから”

140

求菩提山正面の日吉神社とは別の日吉神社

139

都市型豪雨がCO2地球温暖化によるものという大嘘 “都市型豪雨

とカラカラのダム”

138

彼岸花が一斉に咲き出した! “ かつてヒガンバナは非常食だった ”

137

天の橋立の永尾(エイノオ)地名 “ 突然始まった周防から丹後の

神社調査 H ”

136

大江山皇大神宮(外宮)の豊受大神とは何か? “ 突然始まった

周防から丹後の神社調査 G ”

135

早馬神社(大牟田市宮部)の巨大狛犬は日本最大級!

134

尾道市の吉和 “ 突然始まった周防から丹後の神社調査 F ”

133

大江山いく野の道の遠ければ “ 突然始まった周防から丹後の

神社調査 E ”

132

出石神社初見 “ 突然始まった周防から丹後の神社調査 D ”

131

兵庫県養父市大屋町の御井神社 “ 突然始まった周防から丹後の

神社調査 C ”

130

総社神社は高良玉垂命を祀っていたのではないか? “突然

始まった周防から丹後の神社調査 B ”

129

驚愕の石上布都魂神社 “突然始まった周防から丹後の神社調査 A ”

128

宇部市の「車地」地名 “突然始まった周防から丹後の神社調査 @ ”

127

丸に一枚鷹羽の神紋の神社 “荒尾市上樺の椛神社”

126

九州最大の狛犬か?大牟田市宮部の早馬神社

125

田島神社は宗像大社の元宮か? “「田島神社」松尾 紘一郎氏の写真集から”

124

「不知火海の風景」 吉田画伯のデジタル画像から

123

熟田津(ニギタツニ)に船乗りせむと月待てば…

122

草部吉見神社の深夜の遷座祭

121

地名研究会の研修所がオープンしました! “大分県日田市天瀬町五馬市高原”

120

神社の幟はどのように作っていたのか?

119

阿蘇草部吉見神社の日子八井命御陵

118

蘇民将来(ソミンショウライ)巨旦将来(コタンショウライ)

117

どうせ行くなら涼しい神社へ

116

八角形の巨大な人工地形が八女市に存在する

115

宗像大社の本来の祭神とは何か?

114

地名研究会の梁山泊

113

織幡神社(おりはたじんじゃ)に上祐史裕氏が…?

112

猫宮とは何か? “熊本県荒尾市の猫宮”

111

久留米大学公開講座(九州王朝論)の拡大

110

百嶋 由一郎先生の手書き資料の可視化作業       

109

伊藤まさ子女史による新著のタイトル変更 

108

久留米地名研究会初期のチラシ

107

佃収(ツクダオサム)九州王朝論に注目を!

106

久留米市正面の石貝(みやき町)地名

105

邪馬台国は菊池川流域にあったか?

104

はったい粉は、何故、はったい粉と言うのか? 

103

久留米大学の公開講座(古代史)「九州王朝論」“土に埋もれた

「考古学」を発掘する時代”

102

今年も栂尾神楽に行きます。

101

今年も宮地嶽神社において“「筑紫舞」奉納見学会”を行います。

100

プロバイダーを選別せよ!アクセス制限に対抗せよ! 

“不誠実な国家に帰属するな!逃散せよ!”

99

「ひぼろぎ逍遥(跡宮)Sympathy for the Devil」構想

98

相島トレッキング “相島に四隅突出型古墳を探る!”

(太宰府地名研究会)

97

草部(草壁)吉見神社とは何か? K “草壁と草部と日下部”

96

草部(草壁)吉見神社とは何か? J “草壁吉見縁起”

95

4K〜8K超ハイビジョン “世界最高水準のTVで世界最低水準

の番組を見る日本の列島国民”

94

「駛馬」(はやめ) “歌って下さい!作詞作曲して” A

93

「駛馬」(はやめ) “作詞作曲して歌って下さい!” @

92

阿蘇の神社群とピラミッド “南阿蘇村の八坂神社を訪ねてみよう”

91

「立ち上げる」に違和感を抱かぬ愚か者! 

90

1月太宰府地名研トレッキング淀姫三社詣り古湯温泉

89

霊能者とストーン・サークル

88

魏志倭人伝の都市牛里の末裔の墓発見か!

87

驚愕の奇志神社 

86

朝倉市林田の美奈宜神社の社伝に驚いた! C

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朝倉市林田の美奈宜神社の社伝に驚いた! B 

84

朝倉市林田の美奈宜神社社伝に驚いた! A

83

朝倉市林田の美奈宜神社社伝に驚いた!

82

菊池市泗水町の久米八幡宮に謎の石積みがある 

81

地名研究会メンバーによる新著

80

久しぶりに実家に行くと蛍が飛んでいた!

79

玉名市大浜の外嶋宮は二人の住吉大神を祀るのか?

78

「愛宕」「田子」はアイヌ語起源のタップコップか? 

77

互いに睨みあう玉名市伊倉の謎の大社 南八幡、北八幡 

76

アイラトビカズラは呉太伯の裔が持ち込んだ!  

75

欠番

74

身近に実感できる九州 年号       

73

学校の垂れ幕に見る日本文化の劣化

72

糸島半島の桂木

71

黒カスカ、白カスカ島(松江市美穂関町千酌)

70

球磨川に百済来川が注ぐ!(八代市坂本町久多良木)

69

玉名市玉東町木葉に新たな天子宮を発見した!

68

熊本県和水町の菊水史談会が古田史学の会の古賀達也編集長の講演会を行なった!

67

霧島市溝部町の前玉(サキタマ)神社にコノハナノサクヤヒメを探る

66

葛城のナガエソツヒコは神埼市(旧脊振村)桂木にいた

65

四公(シコウ)神社とは何か?

64

天橋立の田ノ浦地名

63

神埼の櫛田宮内の二つの稲荷神社の祭神

62

河野さんからのお問い合わせにお答えして

61

「隈」(クマ)地名とは何か?

60

井戸は横にも掘れる!

59

宇佐市安心院の三女神社は筑紫の君の支配下にあった

58

茂賀浦 “菊池、山鹿、合志の一帯に巨大な古代湖が存在した!”

57

横穴墓のルーツについて

56

菊池市泗水町の久米八幡宮

55

みやま市河内に超高格式の玉垂宮が存在する

54

但馬の御井神社とは何か

53

米子インター付近に高良神社を確認した

52

日本海沿いに東に移動した宗像周辺地名

51

出雲の佐田神社と安心院の佐田神社

50

旧三根町の葛城神社

49

国宝大神社展 絹本着色玉垂宮縁起絵に逆賊磐井が描かれていた!

48

江田船山古墳領域で発見された新たな九州年号対照表の衝撃

47

国宝大神社展「古田武彦講演+筑紫舞奉納」に800人が集まった!

46

「青井阿蘇神社」本殿廊の神紋

45

「花見潟墓地」の衝撃 

44

因幡の安倍神社に残された木瓜紋   

43

驚愕の倭五玉宮   “九州王朝 「松野連系図」所載の夜須評督の聖地か?”

42

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か?  I “肥後人は支那人だった!?”

41

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か?  H “阿蘇から筑後に移動した阿蘇氏”

40

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か?  G “阿蘇ご一家神代系図”

39

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か? F  “八井さんを探して下さい”

38

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か? E  国造神社と風宮神社

37

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か?  D  “草壁吉見神社の参拝客急増”

36

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か?  C  “龍田の神を立野に祀る!”

35

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か?  B   神代系譜

34

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か? A  立田阿蘇三宮神社

33

阿蘇高森の「草壁吉見」神社とは何か?  支 那

32

福岡から日帰りできる体に良い水と効く温泉 002

31

福岡から日帰りできる体に良い水と効く温泉 001

30

武内宿祢の母親山下影姫を祀る黒尾神社

29

「徒然草」と高良神社

28

下水道は川を亡ぼす

27

先祖は森を守ってきたか

26

水 屋

25

磐井八幡神社

24

竈と囲炉裏の違い

23

日本は水に恵まれた国か?

22

石油は化石燃料で限りあるものと思わされている

21

人吉盆地にユダヤの紋章を持つ神社がある

20

佐賀県に奈良麻呂の変(743)の廃太子道祖王の墓がある

19

道真は薩摩川内、旧東郷町藤川で余生を送った!

18

佐賀県に橘 諸兄を祀る神社がある 潮見神社

17

佐賀県に百済の王族が主神として祀られる神社がある 稲佐神社

16

産婆さんに取り上げられた最後の世代 “取り上げ婆さんが

産婆さんへ、そして、産婦人科の先生に”  

15

"ケナフを植えて二酸化炭素を吸収しよう"と考えた佐賀県職員

14

物質循環が分かってない! ”犬の散歩ぐらいで糞を持ち帰らせるな!“

13

山の栄養はいかに補給されているのか?

12

日本で一つ、主神として倭姫命を祀る神社

11

泉 式部は肥前の杵島で生まれ育った

10

見(ミ)という地名接尾語

9

佐賀市富士町下無津呂に乳母神社が鎮座する意味 「駄賃牛」

8

佐賀市富士町下無津呂に乳母神社が鎮座する意味 「瘡(かさ)湯」

7

佐賀市富士町下無津呂に乳母神社が鎮座する意味 「川から温泉が湧いていた」

6

佐賀市富士町下無津呂に乳母神社が鎮座する意味 「下無津呂

に神水(オシオイ)川が流れる!」A

5

佐賀市富士町下無津呂に乳母神社が鎮座する意味 「下無津呂

に神水(オシオイ)川が流れる!」@

4

佐賀市富士町下無津呂に乳母神社が鎮座する意味 「稲作は山から始まった!」

3

佐賀市富士町下無津呂に乳母神社が鎮座する意味 「焼き塩」

2

雪に覆われた萩市佐々並の貴船神社

1

阿蘇外輪山外延部、谷底に沈められた謎の古社「草壁吉見」神社、2011年夏の大祭

20140101スタート


posted by 久留米地名研究会 古川清久 at 00:00| Comment(0) | 日記
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