2021年04月15日

806(前) 思えば良くも悪くも書いてきたものだ ひぼろぎ逍遥(跡宮)のリストを見直す A

806(前) 思えば良くも悪くも書いてきたものだ ひぼろぎ逍遥(跡宮)のリストを見直す A

20191231

太宰府地名研究会(神社考古学研究班) 古川 清久


ストックまで合わせると、ひぼろぎ逍遥(跡宮)+新ひぼろぎ逍遥+旧ひぼろぎ逍遥(新規を出さず凍結)の三本立で既にアップしたものと準備中のもので2,000本近いブログを書いてきました。

既に、分量だけで言えば私が2003年に出した「有明海異変」(不知火書房)刊換算で40冊ぐらいを書いてきた事になります。検索が大変な為、ここでリストを公開しておこうと思います。

決して手抜きではありませんが暫くお許しを願いたいと思います。タイトルを読むだけでも大変です。

無題.png

880

長崎県には何故か大国主命を祀る神社が異常に多いD“諫早市江ノ浦町江ノ浦神社”

879

長崎県には何故か大国主命を祀る神社が異常に多いC“雲仙市小浜温泉の小浜神社”

878

長崎県には何故か大国主命を祀る神社が異常に多いB“諫早市守山町河上神社”

877

長崎県には何故か大国主命を祀る神社が異常に多いA“諫早市 宗方神社”

876

長崎県には何故か大国主命を祀る神社が異常に多い@ 

875

往古平戸の早福から越後に移り住んだ一族がいたか? (下)

874

往古平戸の早福から越後に移り住んだ一族がいたか? (上)

873

若松のトレッキングで確認した北九州の方々がほとんど知らない神社 A 十五神社

872

若松のトレッキングで確認した北九州の方々がほとんど知らない神社 @ 田神社

871

宗像の神々 G 福岡県宗像市の熊野神社は宗像大社とどのような関係にあるのか?

870

宗像の神々 F 福岡県福津市の年毛神社の巨大製塩と消された猿田彦祭祀

869

宗像の神々 E 福岡県宗像市の原神社も圧迫された神社だった

868

宗像の神々 D 福岡県宗像市の鹽竈神社は博多の櫛田神社の大幡主を祀る

867

宗像の神々 C 福岡県宗像市にも白鬚の神が鎮座する 白鬚神社

866

宗像の神々 B 福岡県宗像市にも愛宕の神が鎮座する 愛宕神社

865

宗像の神々 A 福岡県宗像市多禮の指來神社とは何か

864

宗像の神々 @ 福岡県宗像市野坂の野坂神社も本来の神々を失っている

863

二つの鳥之子の分布状況を敬愛する玄松子様のデータから

862

鳥之子(天日鷲)も祀る天目一箇神とは鳥之子の祖神=ヤタガラス 

“熊本県山鹿市薄野神社”

861

百嶋由一郎阿蘇ご一家系図の連番の意味が分かった

860

日置姫とはもう一つの鳥之子「武夷鳥」の母神の“瀛ツヨソ足姫”なのか?

859

もう一つの鳥之子 武夷鳥 を祀る神社を探る “周防の防府天満宮”

858

新潟に鳥之子三宮神社があった

857

鳥子三宮神社の基底部を探る A

856

鳥子三宮神社の基底部を探る @

855

古代玉名から姫島への製鉄回廊に生れた波比岐神(疋野神社の主神)は

天皇扱いされた 香春神社

854

古代玉名から姫島への製鉄回廊に生れた波比岐神(疋野神社の主神)は

天皇扱いとされた 疋野神社

853

伊川とは何か? “福岡県飯塚市 伊岐須に注ぐ伊川” A “陝西省渭水盆地”

852

伊川とは何か? “福岡県飯塚市 伊岐須に注ぐ伊川” @ “北九州市の

伊川との対応から”

851

熊本県御船町の神武天皇祭祀を求めて 

850

海幸山幸神話再考 猿田彦を奉斎する神社の分布から考える…

849

海幸山幸神話再考 「高良玉垂宮秘書」を巡って “宮原 誠一論文063の転載 A”

848

海幸山幸神話再考 「高良玉垂宮秘書」を巡って “宮原 誠一論文148の転載 @”

847

海幸山幸神話再考 「高良玉垂宮秘書」を巡って

846

熊本県御船町の神武天皇祭祀を求めて “御船町宮崎神社”

845

景行記の八女津姫とは誰なのか? “八女津媛神社(福岡県八女市)”

844

大原八幡宮再考 北関東の大原神社から C 未知の駅 捄フサ が

描く大原神社(習志野編)

843

大原八幡宮再考 北関東の大原神社から B 未知の駅 捄フサ が

描く大原神社(流山編)

842

大原八幡宮再考 北関東の大原神社から A 未知の駅 捄フサ が

描く大原神社(君津編)

841

大原八幡宮再考 北関東の大原神社から @ 未知の駅 捄フサ が

描く大原神社

840

彦山再考“筑豊と筑後を睨む彦山とは何なのか?” @

839

古事記は何故高千穂を持ち上げたのか?

838

「秦の始皇帝はユダヤ人であった」と日本国史学会の学者が話している

837

続)川崎町(福岡県田川郡)大石神社の「石」の字には何故「、」が

付いているのか?

836

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か M “大帯姫

か大足姫か?”

835

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か L “ツヌガ

ノアラシトは何を…?”

834

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か K “スサノ

ウは姫島に来たのか”

833

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か J “国東の姫島から

周防の柳井へ”(下)

832

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か I “国東の姫島から

周防の柳井へ”(上)

831

「古事記」中つ巻  孝霊編 H “卑弥呼宗女伊予=細姫を妃とした開化天皇の祖父神”

830

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か H “肥後から姫島、国東へ”

829

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か G “櫛稲田姫は山鹿の

稲田村で生れた”

828

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か F “大宮神社

の境内摂社”

827

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か E “大宮神社

の本来の祭神は金山彦”

826

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か D “玉名、山鹿

から国東、姫島へ”

825

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か C “では大帯

八幡社とは何なのか”

824

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か B “何故仲哀を

祀るのか”

823

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か A  "仲哀を

祀る八幡宮群”

822

国東半島沖に浮かぶ姫島の古社「大帯八幡社」とは何か @ “消えた

祭神を求めて”

821

「古事記」中つ巻  孝安編 G  “孝安は熊本県玉名市にいた景行の父神”

820

「古事記」中つ巻  孝昭編 F  “孝昭は阿蘇高森の草部吉見こと

ヒコヤイ(ハエ)ミミ”

819

「古事記」中つ巻  懿徳編 E “懿徳は安寧の子でなく神武ので僅かに

倭人伝にも登場する”

818

「古事記」中つ巻  安寧編  D “謎だった安寧天皇とは博多の櫛田神社の

大幡主=カミムスビだった”

817

「古事記」中つ巻  綏靖編 C “阿蘇氏の祖には神武の血統が継承

されているとは言えないのだが…”

816

「古事記」中つ巻  神武編 B “槁根津日古とは神武僭称贈る崇神の

弟だった”

815

「古事記」中つ巻  神武編 A “神武巡幸と神武僭称贈る崇神の神武

東征とを分離しよう”

814

「古事記」中つ巻  神武編 @ “笑ってしまいますが…宇沙都比古が

神武を迎えたと言うのです”

813

柴刺が沖縄にもあった“「てぃんぬてぃーだ」 − 琉球とユダヤ民族の

絆 − 與儀喜美江 から”

812

諸塚村再訪 D 諸塚神社参拝殿上部の神紋 “2月の諸塚神楽大祭”

811

再び博多の櫛田宮について


posted by 久留米地名研究会 古川清久 at 00:00| Comment(0) | 日記
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